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bar nosta(バーノスタ)
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公共広告機構「投げたらアカン(鈴木啓示)」
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    1112

     

    今回はチョー有名なCMをご紹介します。

     

    というのも、
    実は店主、昔からヒザの持病がありまして、
    年に数回の割合で階段も上り下りできないほどの
    激痛に悩まされるのです。

     

    過度な運動等や歩き方に問題があるようで、
    どーにもイマイチ原因がわかりません。

     

    そんな感じで先週からまたヒザをいわしてしまいまして、
    足を引きずる生活をしているのですが、
    そんな「足を引きずる」際にいつも思い出すのが、
    1984年「公共広告機構(現:ACジャパン)」の
    CM「投げたらアカン」なのです。

     

    その年の流行語大賞も受賞した有名CMですね。

     

    言わずと知れた近鉄バファローズの大投手である鈴木啓示が
    足を引きずりながら、
    「中高生諸君(中略)、

    一度や二度の失敗で投げたらアカンのやで!」
    という名台詞が心を打つのです。

     

    ピッチャーが「投げたらアカン」ってどーゆーことよ?
    みたいなツッコミが入りそうですが、
    それも織り込み済みの制作者側の狙いであるのですね。

     

    のちに鈴木啓示は監督を

    途中でやめる(投げる)ことになるのはご愛嬌(^^;

     

    今はすでに中高生ではありませんが、中高年として、
    足を引きずりながらもこの言葉を胸にヒザを自愛しつつ、

    しっかりと歩んでいこうと思う店主なのでした。

     

    バー ノスタ

    | 懐かし系 | 17:17 | - | - | pookmark |
    最後の聖地巡礼になってしまうのか.....。
    0

      1105

       

      今年の6月に(個人的には)衝撃的なニュースが

      飛び込んできました。

      「エンジェルビル」の解体です。

       

      何度か当ブログで紹介してきた

      我らが「エンジェルビル」ですが、

      詳しい説明は過去のブログをご覧いただくとして、

      ついに8月より解体が始まってしまったのです。

       

      代々木にあるこのビル。

      ワタクシ店主の人間ドックのある病院が近いこともあって、

      その度に「聖地巡礼」として訪れておりましたが、

      今回もまたその変わりようを確認しに行ってきました。

       

      なんてことでしょう!!!!!

      ビルの周りには白い板が張り巡らされ、

      ビルそのものをうかがい知ることはできません。

      もうあの勇姿は観ることが出来なくなってしまいました。

       

      高校生のときから何かにつけ訪れていたビル。

      自分自身が齢50になるまで存在していただけでも

      奇跡的だったのかもしれません。

       

      毎年人間ドックにここへ来ていたのですが、

      来年から楽しみがひとつなくなってしまいました。

      それでも来年やっぱ来ちゃうんだろうなぁ....。

       

      そんなわけで、

      今日は喪に服す店主なのでした。

       

      合掌.....。


      バー ノスタ

      | 懐かし系 | 16:20 | - | - | pookmark |
      ノスタ流 懐かしドラマの見方
      0

        1024

         

        最近は地上波以外で懐かしいテレビ番組が
        いくらでも観られる時代になりました。

        もちろんワタクシ店主も
        そんな懐かしい番組には目がないので
        アンテナを張って(テレビだけに....)、
        日々楽しんでいたりするワケなのです。

         

        特に古いドラマや映画は
        店主なりの楽しみ方がふたつあります。

         

        まずひとつめは、
        「当時のロケ地を探すこと」です。

         

        古いドラマには
        当時の街並みが出てきます(当たり前ですが)。
        昔のビルやクルマ、当時流行のファッション等々。
        目に入る全てがお宝なのです。
        こりゃもうたまりませんですね〜!

         

        その街は自分に馴染みのあるところだったりもします。
        そんな場所のウン十年も前の場所が見つかったりすると
        思わず雄たけびを上げてしまいます(笑)

         

        場所の探し方はいたってシンプル。
        電柱に記載されている住所や

        信号に書かれている地名が目印なのです。
        それを頼りにGoogleストリートビューで探すのです。
        便利な世の中になったものですねぇ。

         

        ドラマや映画のロケ地を「聖地巡礼」として

        探訪することは今ではポピュラーなことなのですが、

        自分的には「昔の映像」というのがキモでして、

        当時から現在に至るその街の移り変わりを

        映像とストリートビューを比較しながら
        ひとつひとつ確認してはニヤリとほくそ笑みます(笑)

         

        街が大きく変わったところもあれば、
        全然変わってないところもあって、

        本当に興味深いのです。

         

        それともうひとつは、
        「俳優(特に脇役)について調べること」です。


        ドラマの脇を固める俳優さんたちは
        魅力的で個人的には大大大大好物なのです。
        「この人よく出倒してたなぁ」とか、
        「この人は最近見ないなあ」とか、
        顔は見たことあるけど名前がわからないって
        俳優さんがいっぱい存在します。

        そんな俳優さんを片っ端から調べるのです。


        オープニングやエンディングで流れるクレジットを
        Wikipedia等で検索して紐解いていきます。

         

        名前だけではなく、その人物の背景や
        いままでの経歴も確認して、
        さらにはその方の別の作品にまで
        及んでいくという行程を経ていきます。

         

        この俳優さんがこんな作品に出ていたんだぁ!
        とかあらたな発見があるとまた雄たけび!(笑)

         

        というわけで、とにかくこういった見方は

        普通に観る場合と比べて何倍も時間を要します。

        お客さんからはド変態と言われていますが、
        この楽しみ方はドラマをブラタモリ的に
        深読みできるので本当に楽しいのです。

         

        ま、こんなことやっても何の役にも立ちません。

        自己満足ということで悪しからず....(^^;

         

        最後に、この写真の方はだ〜れだ?

        80~90年代のドラマにはよく出ていましたよね〜。

         

        バー ノスタ

        | 懐かし系 | 12:58 | - | - | pookmark |
        資生堂エクボ(金田親子編)
        0

          1008

           

          今週は昭和の大投手の訃報にびっくりしました。

          カネやんの愛称で親しまれ、選手としてはもちろん、

          引退後には持ち前のキャラクターから

          CMやバラエティーにも引っ張りだこでした。

           

          ワタクシ店主が生まれたのが1969年で

          カネやんが引退したのもその年。

          実際に選手としてのカネやんを

          リアルタイムで観たことがないのです。

           

          我々の世代にとっては国鉄よりロッテのユニホームが

          一番しっくりきちゃうんですよね。

           

          そんな感じで、今回は「資生堂エクボ(1983年)」をご紹介。

          「エクボ」というと山田由紀子出演のCMが有名ですね。

          聖子ちゃんのデビュー曲が印象深いです。

           

          そんな「資生堂エクボ」ですが、

          1983年のカネやん親子バージョンが

          何種類か存在しておりました。

           

          エクボを使っている娘(金田幸子)を茶化すカネやん。

          それにカチ〜んときてツッ込む娘(撃沈....)。

          カネやんのコミカルな演技は見事というべき。

          他の野球選手にはありませんね。

          個人的には阪神の真弓とかの超大根演技も面白いですが(笑)

           

          そんなカネやんですが、

          現役時代の豪傑な伝説をあらためて読むと本当にスゴイ!

          そんな姿をこの目で観たかったなぁ。

          ここしばらくはYoutube等でいっぱい上がっている

          カネやん伝説でもゆっくり楽しもうかな、と。

           

          また昭和が遠くなってしまいました。

          合掌....。

           

          バー ノスタ

          | 懐かし系 | 14:22 | - | - | pookmark |
          懐かしいTシャツのお話
          0

            0926

             

            今回はちょっと私物のお話です。

             

            昨年のQUEENの映画が影響してなのか、
            1985年に開催されたライブエイドが
            ちょっと注目されたりしていましたね。

             

            先日お客さまとのちょっとしたお話の中で

            ライブエイドのTシャツの話題になったので

            そういえば、高校生の時に買ったTシャツ持ってたよなぁ、
            なんて思って、

            家の中をゴソゴソやってたら出てきましたよ〜!
            当時モノだ〜!

             

            お気に入りのTシャツだったのでずーっと着ていたのですが、
            1996年のドラマ「ロングバケーション」のオープニングで
            木村拓哉が着てたということで、
            ひねくれもので自意識過剰気味だった店主は、
            木村拓哉に乗っかってると思われたくなかったので
            着るのを止めてしまった悲しい過去があります(笑)

             

            さてさて久しぶりに着てみるか〜、と袖を通してみたら
            ピッチピチのパツパツではないか!
            体形はあんまり変わってないと思ってたのにショックでした。
            昔は細かったんだなぁ、としみじみ。

             

            なんだかちょっと調べてみるとかなり価値があるみたいです。
            体形も変わって着れないので
            額装にでもしたほうがいいかな〜、と。

            お店に飾るようなことがあればぜひ拝んでやってください。

             

            バー ノスタ

            | 懐かし系 | 15:37 | - | - | pookmark |
            サントリーレッド
            0

              0912

               

              今回は「サントリーレッド」をご紹介。

              この秋の当店のメニューブックの表紙コンセプト

              「ノスタを愛して、ながく愛して。」の元ネタです(^^;

               

              サントリーレッドは、

              「サントリー赤札」として1930年に発売されて以来

              長きに渡り販売されているロングセラーウイスキーです。

              格安ウイスキーとしての印象が強いですね。


              それまではそこまで注目されていなかったのですが、

              1977年(昭和52年)から始まったCMによって

              爆発的に売れるようになります。

              それが「すこし愛して、ながく愛して」の

              キャッチコピーでおなじみの大原麗子出演のCMです。

               

              映画監督の市川崑が演出を担当し、

              まるで映画のワンシーンのような作り込まれたCMなのです。

              愛する男性に振り回されつつも、

              健気に尽くす女性を演じるシリーズCMが

              大いに評判となりました。


              大原麗子の甘いハスキーな声がかわいらしく、

              明石家さんまがこのセリフをモノマネしていました。

              クオリティーが微妙で似て非なるモノマネでしたね(笑)


              こんな女性が家で待っているなんて

              とんでもなくうらやましい男だ〜!

              なんて思ってしまいますね。

               

              当時小学生だった店主にとって「ウイスキー=大人」。

              このCMはなんだか大人っていろいろあるんだろうな〜、と

              思わせるCMだったのかも知れませんね。


              それだけ思い入れのあるウイスキーではあるのですが、

              当店にはございません。

              た、大変失礼しました(^^;

               

              バー ノスタ

              | 懐かし系 | 13:20 | - | - | pookmark |
              イージーライダー(再)
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                0822

                 

                先日また悲しいニュースが耳に入ってきました。

                米俳優のピーター・フォンダの逝去のニュースです。

                 

                アメリカン・ニューシネマの代表作である

                1969年の映画「イージーライダー」は衝撃的な映画でしたね。

                劇中で登場していたマリファナは

                本物を使用していたというから驚きです。

                 

                ステッペンウルフの「ワイルドでいこう!」等、

                劇中の音楽も傑作揃いで、

                このサントラを通しで聴くとバイクで旅に出たくなってしまいます。

                 

                まあ、いままで何回観たことか。

                数年に1回は何の気無しに観てしまう映画です。

                今回はピーター・フォンダの追悼とともに、

                以前にもこのブログで書きましたが、

                強烈な個人的なエピソードを紹介したいと思います。

                 

                ワタクシ店主が生まれた1969年の映画なのですが、

                初めて観たのはそれから12年後の小学6年の時。

                 

                当時の学校の先生が少しブっ飛んでた男の先生で、

                長い髪をうまくまとめあげて教壇に立っていたのですが、

                ある日、我々生徒たちと先生で美術館に行こうとなった時、

                突然デカいバイク(何かは忘れましたが)でドドドドと参上し、

                ヘルメットを外した際のその髪がバサ〜っとはだけた時の

                その衝撃(笑撃)は今でも忘れられません(笑)。

                 

                先生はこの映画が大好きで、

                その後、先生の家でこの映画を観させられたのですが、

                当時は何が何だか全く意味が分からなかった記憶があります。

                考えたらよくもまあこんな映画を我ら小学生に観せたな、と(^^;

                内容的に相当ヤバいんじゃ......。

                 

                それから数年後、少しづつではありますが、

                自身の成長とともにこの映画のテーマ、

                時代背景などいろいろと理解をしていくのですが、

                どんどんこの映画の魅力にハマっていったのです。

                 

                先生がなぜこの映画をものすごく絶賛していたのかを

                大人になってわかっていったのではありますが、

                先生がこの映画を教えてくれたことは今はすごく感謝しています。

                先生ありがとう!!!

                 

                当時30歳くらいだったから今は70歳手前くらいかな。

                今でも元気にバイク乗ってるじゃないかな〜、と(^^)

                 

                結局イージーライダーの内容には全く触れない

                パーソナルなお話で終わってしまいましたが、

                ピーター・フォンダの追悼をするべく、

                今週末にでも映画を鑑賞したいと思います。

                 

                ウッドストックも50周年の今年。

                1669年の映像や音楽をこのタイミングで貪るしか選択肢はありません。

                 

                合掌....。

                 

                バー ノスタ

                | 懐かし系 | 13:31 | - | - | pookmark |
                日刊アルバイトニュース & FromA(フロム・エー)
                0

                  0805

                   

                  先日、アルバイト求人情報サービス「an」が
                  今年11月に終了とのニュースが飛び込んできました。

                   

                  「an」といえば、やはりノスタ世代にとっては
                  「日刊アルバイトニュース」の方が

                  なじみ深いかもしれませんね。
                  学生援護会という社名の響きも懐かしい!

                   

                  「FromA(フロム・エー)」と並び、
                  我々アルバイトに精を出していた連中にとっては、
                  大変お世話になった情報誌かもしれません。

                   

                  正直なところ、
                  斬新な表紙のデザインや読み物等も面白い
                  「FromA(フロム・エー)」の方を
                  個人的には読んでいたかもしれません。

                   

                  実際、雑誌だけ購入して見るだけで
                  アルバイトをしなかった人たちも多かった気が...。

                   

                  ワタクシ店主自身はというと、
                  この雑誌たちのおかげで、

                  高校時代にファストフード店と
                  レンタルレコード店の二つを

                  学校終わりに長期バイト経験しました。


                  その他、夏休みとかの長期休暇には

                  短期バイトで肉体労働系もやったなぁ。

                   

                  アルバイトで知り合う人たちというのは、
                  学校の友たちとは違った独特なものがあります。
                  当時出会った大学生とかでもすごく大人に見えたり、
                  いろいろ遊びに連れていってもらったり...。

                   

                  あの頃知り合った人たちは

                  みんなどーしてるのかなぁ?
                  な〜んてぼんやりと考えてると

                  ノスタルジー症候群の店主は

                  すぐ泣きそうになります(笑)
                  ダ、ダメだ、涙腺が弱すぎる...。

                   

                  ということで、
                  また昭和が遠ざかる

                  なんとも寂しいお話でございました。

                   

                  バー ノスタ

                  | 懐かし系 | 10:42 | - | - | pookmark |
                  明光商会MSシュレッダー
                  0

                    0716

                     

                    あ〜、また昭和が......。

                     

                    昭和CM好きの店主としては、
                    「文化人枠」のCMというのは大好物なのですが、
                    やはり竹村健一という人物はこの「文化人枠CM」の
                    筆頭になるわけでして、非常にこの訃報は驚きなのです。

                     

                    まず、我々世代が最初に竹村健一を認識した時というのは、
                    明光商会の「MSシュレッダー(1980年)」のCMかな、と。
                    「仕事ができない奴=資料を持ち過ぎの奴」と定義し、
                    自身は1冊の手帳に情報を集約しているという持論を展開したCM。

                     

                    もちろんこの時は子どもだったので
                    ジャーナリストとか評論家という難しいことは全くわからなくて
                    横柄でいろいろしち面倒くさいこと言ってる謎のおじさんとしか
                    認識していなかったハズ。

                     

                    バラエティー等で、タモリを始めとする芸人たちが、
                    その独特な風貌と言い回しを真似たことで、
                    子どもたちにも浸透していったのです。

                     

                    学校で教科書とか忘れたりしても、ノートだけ見せて、
                    「私なんかコレだけでやってますよ、コレだけで」というセリフで
                    逃れようとしたことも(もちろんそんな言い訳はムダですが…笑)。

                     

                    何がびっくりかって、
                    このCMの時の氏の年齢がジャスト50歳だったこと。
                    今のワタクシ店主と全く同じかよ!!!!!

                     

                    その後、キッコーマン「デリシャスソース(1981年)」など、
                    数々のCMに出演することになります。
                    「デリ〜シャスですよ、奥さん」もプチヒットしましたね。

                     

                    つぎつぎと昭和が逝ってしまう寂しさは、
                    この梅雨空のもの悲しさと重なる気持ちです。

                     

                    合掌…。

                     

                    バー ノスタ

                    | 懐かし系 | 12:01 | - | - | pookmark |
                    ゴールデン洋画劇場等の映画解説
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                      0703

                       

                      先日、また昭和が遠くいってしまいました。
                      俳優・タレント・司会者とマルチに活躍されていた
                      高島忠夫さんが亡くなりました。
                      昭和のテレビにはいない日はなかったと
                      思えるほど出倒していた方ですね。

                       

                      その数ある出演作の中でも、
                      個人的に印象のある番組といえば、
                      「ゴールデン洋画劇場」の映画解説ではないかな、と。
                      氏自身の視点で紹介される解説は、
                      これから観る者の期待をかき立てるものでした。

                       

                      話はここから映画解説の方へ行きますが、
                      1970〜80年代の21時台で放映される映画番組には
                      必ず映画解説が入っておりました。
                      各局それぞれに突出した特徴があって、
                      これらの解説如何で映画の良し悪しがわかってしまいます。

                       

                      そしてなんといっても
                      映画解説者というのは本当にみんな個性がありました。
                      極端な話、映画を観ずとも解説だけで

                      お腹いっぱいの時もあります(笑)

                       

                      せっかくなので

                      個人的に思い入れのある70〜80年代の5大番組で
                      わかりやすく整理してみましょう。
                      長期で放映されているので、
                      曜日、時間帯、解説者等の変遷もあります。
                      地域差もありますがとりあえず東京圏で見てみると…。

                       

                      日曜洋画劇場/テレビ朝日系/淀川長治
                      月曜ロードショー/TBS系/荻昌弘
                      水曜ロードショー(のちに金曜へ移行)/日本テレビ系/水野晴郎
                      木曜洋画劇場/テレビ東京系/河野基比古
                      ゴールデン洋画劇場/フジテレビ系/高島忠夫

                       

                      と、なります。

                       

                      う〜む!解説者たちの個性がハンパない!
                      こうやって振り返ると、
                      高島忠夫氏が亡くなってしまったことで、
                      解説者全員が鬼籍に入ってしまったということに…。
                      時の流れは非常に残酷です。

                       

                      そんな感じで氏の訃報から映画解説の話に
                      思いっきりそれてしまいましたが、
                      とにかくまた昭和が遠くなってしまいました。

                      我々はさらにノスタルジックな気持ちへと行くのであります。

                       

                      合掌…。

                       

                      バー ノスタ

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