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bar nosta(バーノスタ)
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ノエビア化粧品
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    1127

     

    先日、映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました。
    良かった〜!泣けた〜!
    もう一回観たいくらいです。

     

    11月24日はその主人公である
    フレディ・マーキュリーの命日ということで
    巷では相当盛り上がっていたようですね。

     

    と言う訳で今回はフレディつながりで
    別の視点からCMをご紹介します。
    ノエビアのCMです。
    そうです!飛行機が飛んでるあのCMです。


    フレディの歌(I Was Born To Love You )をバックに
    飛行機が颯爽と飛んでるだけの何でもないCMなのですが、
    なぜか印象に残っている不思議なCMですね。

    このCMの刷り込みなのか、
    この曲を聴くと飛行機が飛んでるシーンが浮かびます。
    CMの力は絶大なのですね(^^;

     

    で、このノエビアのCMですが、
    フレディのみならず数々の洋楽アーティストが参加しています。

    シーナ・イーストン、ジェネシス、カルチャー・クラブ、
    ティアーズ・フォー・フィアーズ、デヴィッド・ボウイ等々…。
    蒼々たるメンバーですね。

     

    これら全部がほぼ似たような飛行機のシーンということで
    なぜ飛行機なのだろうと調べてみると、
    創業当時、アメリカからの航空機器用品を
    取り扱っていたことに端を発するものらしいのです。
    なるほど〜!

     

    特に女性機長に焦点を当てたCMは、
    「働く女性は美しい」とのナレーションが添えられました。

     

    その後CMは

    「コスメティック・ルネッサンス」というシリーズに移行し、
    飛行機から鶴田一郎のイラストに変わります。
    使用する曲もかつてのヒット曲を別の歌手がカヴァーされた曲に変更。
    これらのシリーズもなかなかインパクトありますね〜!

     

    ということでフレディからかなり脱線してしまいましたが、
    映画はゼヒ観てみて下さい!

    オススメですよ〜!

     

    バー ノスタ

    | 懐かし系 | 11:45 | - | - | pookmark |
    自分の生まれる一年前に行ってきました。
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      1113

       

      今回は先日日曜日に

      久しぶりに展示会へいってきたお話です。

       

      題して「1968年激動の時代の芸術」。
      ウチの常連さまのリツイートで知った催しで、
      最終日ギリギリでなんとか間に合いました(^^;
      (ということなのでもう終わっています、失礼…)

       

      会場は千葉市美術館というところで、
      都内からは結構離れた場所でしたが、
      波乗りをするワタクシ店主にとって偶然にもなんと通り道!
      海帰りにサクッっと行けちゃったのであります(^^)v

       

      1968年というと団塊世代が20才前後であった年。
      その世代を中心に文化や思想の表現が爆発した時代。
      一番自分がなりたかった世代でもあり、
      自身のレトロ嗜好の原点でもある時代なのです。

       

      自分の生まれた頃(生まれは1969年)は
      どんな時代だったのだろうというところから興味が始まり、
      当時の文化・世相を知ることでのめり込んでいきました。
      そんな半世紀前の表現がどれだけ衝撃的だったかを
      ピンポイントで再認識できたいい機会でした。

       

      当時新進気鋭だった表現者の作品が多数展示されており
      終始興奮しっぱなしでした。
      以前勤めていた出版社でお会いしたこともある
      赤瀬川原平さんの作品も多数あり大興奮!

       

      サイケデリック系ディスコ(当時はゴーゴークラブですね)の
      筆頭である「赤坂MUGEN」」の空間を再現したスペースも
      ありで、これまた大興奮!
      サイケな色彩がうごめく空間はまさに失神寸前。
      ゴーゴーガールに踊っていてほしかった〜!
       

      そんなこんなでじっくり観ること約3時間。
      団塊世代にリスペクトを抱きながら堪能させていただきました。

       

      そんな世代は今はもう70代になったわけで、
      そんな時代を体現した人たちと酒を呑みながら
      そんな時代のリアルな話を聞きたいなぁと思う今日この頃なのです。


      バー ノスタ

      | 懐かし系 | 15:04 | - | - | pookmark |
      ドリフ大爆笑(ジュリー編)
      0

        1030

         

        今回は、

        「ドリフ大爆笑(ジュリー編)」です。

         

        ジュリーのドタキャン騒動もひと段落しましたね。

        賛否両論ありますが、

        この騒動で今までジュリーという存在を

        いまひとつよくわからなかった若い人たちや

        だんだん薄らいできた人たちに対して

        再認識をさせたことは大きいのではないか、と。

         

        我々の中では騒動関係なくよく話題になる人ですけどね。

         

        そんなジュリーといえば、

        歌はもちろんですが、バラエティに積極的に出るジュリーも

        ワタクシは大好きでした。

         

        とりわけザ・ドリフターズとの共演は多く、

        「大爆笑」と「全員集合」には数え切れないほど出ております。

         

        「ドリフ大爆笑(1977-98年)」でのコントには

        「歌手沢田研二」のそれではなく、

        作り込まれたコントをしっかり演じる「芸人沢田研二」の

        部分が多く出て、これがかなり面白い!

         

        名作コントは数知れず!

        個人的に一番印象的なのは志村けんとの「鏡コント」。

        前に鏡がある体で志村の動きに

        ジュリーが頑張って合わせていくというコント。

        志村がフェイントをかけたりして、

        動きがクイックになっていく過程で

        ジュリーがどんどんついていけなくなるという展開に(笑)

         

        今でこそ全く違うと思いますが、

        当時は志村とジュリーは似ていた(本当です!)ので

        それがじわじわ笑けてくるのです!

         

        もちろん歌手としても最高のジュリーなのですが、

        バラエティのジュリーも最高の面白さなのです。

         

        志村けんは今でも深夜にコント番組をやっておりますが、

        ジュリーがゲストなんかで出てくれないかと

        ひそかに願ったりしております。

         

        実現してくれないかな〜。


        バー ノスタ

        | 懐かし系 | 13:51 | - | - | pookmark |
        ジュニアチャンピオンコース
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          1019

           

          すっかり涼しくなってきましたね。
          朝晩は寒いくらいです。
          冬も近いのかな〜、なんてしみじみ思う今日この頃。

           

          「マスター、このメニューブック何ですか?」
          「メニューブック、何かのパロディ?」
          「何か見たことあるような、ないような…。」
          よくそんな感じで聞かれます。

           

          当店のメニューブックは、
          店主の独断で昭和にからめた「何かしら」を
          「ちょっといじって」作っています。
          ネタ探しも意外と大変なのです。
          思いついちゃうとウキウキして
          楽しくてしょうがなくなってきます(笑)

           

          今回の秋号もいろいろ考えた上に
          やっと思いついた力作だったりします。

           

          で、今回の秋号は何なのかってことですが、
          『ジュニアチャンピオンコース』といって、
          1970年代に学研(学習研究社)が刊行した
          小学校中学年以上をターゲットにした実用書&読み物シリーズ。

          これを元ネタにして
          「シニアチャンピオンコース」として、
          メニューブックにしてみちゃいました、ということ。

           

          小学校のロッカーの上の本棚に必ずといっていいほど
          置いてあったり、友だちと回し読みしたりで、
          記憶にある方も多いハズ!

           

          シリーズとしては20冊以上も刊行されており、
          本屋さんに行くと同じ背表紙がずら〜っと並んでいて、
          全部欲しいなぁ、と思ったものでした。

           

          学研には他に「ひみつシリーズ」もあって、
          このシリーズも小学生にとっては魅力的でした。

          これらのシリーズものでいろんなことを学習したものですが、
          今またあらためて読み返してみたいものですね。

           

          この表紙を見てピーン!と気づいた方は間違いなくノスタ世代!
          ニヤっとされたお客さまを見てさらにニヤッっとする店主でした(笑)

           

          さて、そろそろ冬のメニューブックの

          ネタを探さないと......(^^;

           

          バー ノスタ

          | 懐かし系 | 16:04 | - | - | pookmark |
          考えることは皆同じ
          0

            1012

             

            今週は、

            当店のある浜松町のちょっと隣りの築地では

            歴史的な出来事がありました。

             

            ちょいちょい買い出しやら食事やらで

            立ち寄ってる市場が遠のいちゃうのは寂しいものです。

            衛生的な問題は置いとくとして、

            あの雑多な昭和感がなくなるのは残念ですね。

             

            で、ニュースでも頻繁に流れていたのは、

            深夜のターレ(ターレットトラック)の大移動でした。

             

            考えることは皆同じで、

            特にノスタ世代(40代〜)は、

            例のドラマのエンディングが頭の中でループしたことでしょう(笑)

             

            80年代の伝説のドラマ「西部警察」のエンディングです。

            「パーパーパ〜♪、パパパ、パーパーパ〜♪」

            ネット上でもエンディングをはめ込んだ手作り映像が

            当然のように流れていましたね(^^;

             

            さすがにご当人たちは引越しで大変な状況でしょうから

            そんな余裕がないのは当然なのでしょうが、

            やはり頭の中で曲が流れていたのでしょうか?

            いろいろ余計なことを考えてしまいます。

             

            場外市場はそのまま残るということで、

            これからも通い続けるとは思いますが、

            少し落ち着いたら豊洲にも行ってみたいですね。

            時間をかけて新たな歴史を作っていってほしいものです。

             

            ところで、築地のネズミたちはどこへ移動していくのだろう....。

            浜松町近いからな.....(ToT)

             

            バー ノスタ

            | 懐かし系 | 15:17 | - | - | pookmark |
            ハトヤホテル
            0

              0928

               

              今回はCMをご紹介。というか、
              CMでお馴染みの場所に行ってきたお話をします。

               

              今月アタマに書いた当ブログ。
              世の中にはCMでは知っているものの
              実際には行ったことがないところがいっぱいある、
              ということで「ホテル聚落」をご紹介しましたが、
              先日、CM界で超・超・超有名なホテルへ行ってきました!

               

              「伊東に行くならハトヤ、電話は4126(ヨイフロ)」
              でお馴染みの「ハトヤホテル」です!
              関東圏では絶対知らない人はいない、あのホテルです!

               

              山の上にある本家の「ハトヤ」と
              海の真ん前にある「サンハトヤ」の二つがあり、
              今回は本家「ハトヤ」にチェーックイン!

               

              実際行ってみると、
              あの当時のCMの姿がほぼそのまんまの状態!
              ここまで状態をキープしているのは驚きでした。
              昭和40〜50年代にギューンとタイムスリップ!

               

              ロビーの絨毯、シャンデリア、階段の手すり、

              テレビモニター、ソファーに至るまで昭和すぎるほど昭和!
              本館と別館をつなぐ廊下は近未来感満載!
              これはおじさんたまりません(笑)

               

              しかも、本家「ハトヤ」から
              「サンハトヤ」まで無料バスが出ており、
              サンハトヤ名物の「魚が泳ぐ海底温泉」も
              入れちゃうってんだからそりゃ絶叫モンです。

               

              宿泊客もほとんどが年配かファミリー。
              若いカップルはほぼいませんでした(^^;
              まさにノスタ世代のためのホテル!

               

              そしてお土産は、
              「鳩サブレー」もとい「ハトヤサブレ」!

               

              当店のお客さまの中にもファンがいるほど、
              ハトヤホテルは昭和レトロ感にたっぷりひたれる
              絶好のホテルでした!

               

              ただし、今どきのラグジュアリー感を
              期待している方にはオススメしません。
              あくまでも昭和を感じたい人には超オススメです!

              ノスタ世代は絶対行くべし!

               

              ブログでは語りきれないお土産話はいっぱいあります。
              写真もいっぱい撮ったので、
              興味のある方は店主に聞いてね〜(^^)v

               

              バー ノスタ

              | 懐かし系 | 13:53 | - | - | pookmark |
              フジカラープリント
              0

                0919

                 

                先日日曜日に入ってきた

                樹木希林さんの訃報にはビックリしました。

                また昭和の偉大な方が逝ってしまいました。

                本当に悲しすぎます.....。

                 

                ということで、

                今回は「フジカラープリント」をご紹介です。

                1980年の富士写真フイルムのCMです。

                 

                数あるCMの中でも超有名なCMで、

                我々ノスタ世代で知らない人はいないと断言できるほどです。

                 

                綾小路さゆりという

                プリントショップの常連という設定。

                店員や店長役となる出演者が交代する中、

                常連である綾小路さゆりは通い続けていおりました。

                 

                岸本加世子扮する定員とのやりとりが絶妙で、

                「美しくない方はより美しく、そうでない方はそれなりに」

                も大流行りしました。

                 

                名バイプレーヤーとして、コメディリリーフとして、

                とにかくドラマや映画、CMに頻繁に出演されていました。

                その全てが代表作と言っても過言ではないくらいの存在感は

                周りを圧倒していました。

                 

                先日3月に亡くなった左とん平さんと同様、

                店主が子どもの頃に楽しんで観ていたドラマ等には
                必ずと言っていいほど登場している感じがします。

                 

                『時間ですよ』『寺内貫太郎一家』『ムー』『ムー一族』...。

                子どもの頃に大好きだったドラマには

                あらためて左とん平さんとの共演も多いのだなぁ、と。

                 

                平成も終わりに近づき、

                さらに昭和が本当に遠のいていっております。

                 

                合掌…。


                バー ノスタ

                | 懐かし系 | 16:52 | - | - | pookmark |
                ホテル聚楽
                0

                  0911

                   

                  今回は地方の方には申し訳ないですが、
                  関東ローカルのCMをご紹介します。

                   

                  世の中には、CMでは知っているものの
                  実際には行ったことがない、試したことない等々、
                  いっぱいあったりします。

                   

                  今回紹介するCMも自分にとっては
                  CMのインパクトのみで実際に行ったことがないという
                  なんともミステリアスな存在なのです。

                   

                  「じゅらくよ〜ん!」と
                  マリリンモンローのそっくりさんが言うセリフで
                  おなじみのホテル聚楽です。

                   

                  上野駅前にレストランもありましたね。
                  むしろそっちの方が馴染みが強いですけど。

                   

                  1970〜80年代にかけて
                  関東圏深夜帯のCMでループで流れていたあのCMです。

                   

                  必ずと言っていいほど2回連続で流れ、
                  そのインパクトはエロいのか何なのか子どもにとっては
                  よくワケのわからない仕上がりのCMだったのです。

                   

                  当時、ワタクシの小学校では、
                  「じゅらくよ〜ん!」が一世を風靡し、
                  このセリフを一番イロっぽく言ったヤツが勝ち!
                  みたいな謎のゲームが流行ったほどです(笑)

                   

                  ちなみにこのセリフを言っているのは、
                  マリリンの吹き替えでおなじみの向井真理子。
                  『Dr.スランプアラレちゃん』の山吹先生でもおなじみ。

                   

                  そしてこのマリリンのそっくりさんは、
                  アメリカでは有名なマリリンそっくり女優のスーザン・グリフィス。
                  似てるな〜、というか、
                  当時はマリリンモンローもよくわかっていなかったので
                  似てるもなにもないのですけどね…(^^;

                   

                  そんなわけで、

                  機会があれば「じゅらくよ〜ん!ゲーム」を

                  店内で展開してみたいと思います(笑)

                   

                  バー ノスタ

                  | 懐かし系 | 13:46 | - | - | pookmark |
                  ちびまる子ちゃん
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                    0828

                     

                    ゲリラ雷雨で大騒ぎだった昨晩、

                    突然の訃報にびっくらこいてしまいました。
                    お客さまがスマホを見ていていきなり大声をあげたので
                    こちらも思い切り反応してしまいました。

                     

                    「ちびまる子ちゃん」といえば、
                    「平成のサザエさん」と言われるくらいの
                    まさに平成の初め(平成2年)から現在まで
                    ずーっと放映されている国民的アニメのひとつ。

                     

                    「サザエさん」を王道のベタなコメディとしたら
                    「ちびまる子ちゃん」は作者独特の視点から繰り広げられる
                    シニカルな新進のコメディとでも表現すべきだろうか。

                     

                    作者のさくらももこが1970年代に過ごした
                    静岡県清水市での日常生活を描いた作品で、
                    ヒデキをはじめ70年代のアイドルが多数出てきたりと
                    とにかく昭和生活感がてんこ盛り!

                     

                    実は店主の高校時代につきあっていた彼女が大ファンで

                    アニメが始まる前のコミックス時代から

                    その存在を知っていたのもあって、

                    比較的早くからその昭和感の魅力に取り憑かれていました。

                     

                    何と言っても我々が体現した時代とほぼ同じ設定なので、
                    なんとも観ていて居心地のいい作品なのです。

                     

                    もちろん当店にお越しになるお客さまも
                    その世代が多いので思い入れが強く、
                    今回の訃報はかなりビックリな状況でした。

                     

                    先週書いた当ブログ「山本リンダ/狙いうち」も
                    まるちゃんがよく唄ってましたね。
                    なんかタイミングが良すぎで複雑です…..。

                     

                    あまりにも早すぎるので本当に残念です。
                    ご冥福をお祈りいたします。
                    合掌….。

                     

                    バー ノスタ

                    | 懐かし系 | 14:06 | - | - | pookmark |
                    狙いうち(山本リンダ)
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                      お盆休みも明けましたがまだ夏は終わりません。
                      少し落ち着いた猛暑もまたやって来るとか来ないとか…(^^;

                       

                      そして第100回を迎えた高校野球も盛り上がっております。
                      高校野球といえばもちろん野球なのですが、
                      各高校の応援合戦も気になって思わず見てしまいます。

                       

                      そんな応援合戦で繰り広げられる応援歌も
                      流行り廃りがあるようです。

                       

                      そんな中、何十年も定番として演奏されているのが、
                      山本リンダの「狙いうち」です。
                      ピンクレディーの「サウスポー」と共に1970年代の歌謡曲が
                      現代の高校生たちに浸透しているのはなんとも嬉しいことです。

                       

                      「狙いうち」は1973年に発売された
                      作詞/阿久悠・作曲/都倉俊一のコンビによる
                      山本リンダのヒット曲です。

                       

                      かわいい系のアイドルが主流だった時代に
                      日本人には表現できないような情熱的なダンスを
                      ヘソを出して歌うスタイルはなんとも衝撃的でした。

                       

                      ワタクシ自身も子供ながらに
                      これはなにやら違う種類のモノだぞ(笑)、
                      と本能的に感じて見ておりました。

                       

                      セクシーではあるけれどもエロさとはまた違い、
                      その突き抜けた爆発力というのを感じざるを得ません。

                      インパクトは絶大で今見てもその激しさは他を圧倒しています。

                       

                      現代の高校生は曲は知ってるけども、
                      実際このリンダの歌う姿はほとんど見たことがないでしょう。
                      これを見たらそりゃビックリするんじゃないかなぁ、と(^^;

                       

                      そんなワケで、甲子園もいよいよ佳境ですが、
                      応援歌にも注目する店主なのでした。

                       

                      バー ノスタ

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